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【勉強ができる!を実感してみませんか?】“できない”を解決できる予備校シェアハウス


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投稿日:2017年01月19日(木)


“自分は勉強ができない”
そう感じてしまうには理由があります。

 

これまで授業についていけなかったのも、
勉強しても点数が上がらないのも、
全てに“そうなる理由”があるのです。
 

授業についていけない理由、
勉強ができないと感じてしまう理由、
点数が取れない理由、
 

一つ一つの“できない理由”を知ることができれば、
勉強ができる自分になるために必要なことが見えてくるでしょう。
 

“自分は勉強ができないから何もできない”と、
できない理由を抱えたままでいることは、とてももったいないことです。
 

勉強ができる!自分になるために必要なこと、始めてみませんか?
 

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「できない」が「できる」に変わるために必要なこと

 
「できない」を「できる」に変えていくのは、

“自分で考える”意識を持つことから始まります。
 

たとえばある問題を解くとき、
忘れてしまったことが多く、覚えている知識が少なかったとします。
 

考える力のない人は知識がなければ、暗記したことを忘れてしまえば、
もう問題を解くことはできないでしょう。
 

しかし、考える力のある人は少ない知識を組み合わせることで、どうすれば目の前の問題を解いていけるか、考えることができます。
 

持っているものが少なかったとしても、
“考える力”さえあれば、
可能性はいくらでも広げていくことができるのです。
 

これは受験勉強だけでなく、
生きていく上で出会う様々な問題に対しても同様です。
 

“考える力”を持つことは、あらゆる「できない」を「できる」に変えていく力となるのです。
 

考える力を育む予備校シェアハウス

 
【自ら考え、課題を発見し、問題解決できる力を養う】ことを教育方針とした予備校シェアハウスでは、
 

授業や自習時間、出題される課題で、
講師や生徒との交流や暮らしの中で、
 

あらゆるシーンで“自ら考える”ことが求められていきます。
 

双方向型授業の方針をもその一つです。
 

双方向型授業とは、学び理解できたことを口頭で伝え合うことを重点においた授業です。
 

一方通行になりがちな講師から生徒へ教える従来の授業とは違い、
生徒から講師へ、生徒から生徒へ、互いに教え合い、伝え合い、理解を深め合う関係を築いていくことができます。
 

人に説明するには、まずは自分が理解していなければできませんので、
学んだことを暗記で終わらせてしまうことがなく、自ら考え、理解に努めるようになります。
 

その上で、
どう説明すれば相手に伝わるのか?
他者の視点に立って考える力も求められていくのです。
 

こうした“考える”機会が授業だけでなく、あらゆる面に求められていくのが予備校シェアハウスです。
 

考える習慣を身につけ、自ら考え問題を解決していく力をつけていくには、
これ以上ない環境と言えるでしょう。
 

偏差値30から偏差値65へ

 
“考える力”が身につくということは、
自分で自分を成長させていけるようになるということです。
 

授業についていけないことがあれば、
なぜ自分は授業についていけないのか?
どの部分からついていけなくなったのか?
自分が理解できていないことは何なのか?
 

自ら考え課題を見つけ、問題を解決していけるようになります。
 

講師や生徒に相談するときも、
より的確に、自分に必要な質問ができるようになるでしょう。
 

考える習慣は、物事の理解を深める好循環を生みだしていきます。
 

1を学び考えることで10を得る環境が、
偏差値30から偏差値65の大学へ合格できる力を育んでいくのです。
 

予備校シェアハウスという環境を活用し、
勉強ができる!を実感してみませんか?
 
 

予備校シェアハウスの詳細はこちらへ


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