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【浪人することをチャンスに変えてみませんか?】予備校シェアハウスという選択肢


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投稿日:2017年02月05日(日)


浪人するということに、
どれほどの可能性が秘められているのか、

 

改めて考えてみたことはあるでしょうか?
 

1年という時間を、自分の能力を引きだし、高め、磨くために使えるのです。
 

この先の人生の中で、一体いつどのタイミングで、これだけの貴重な時間を得ることができるでしょうか?
 

「こう生きたい!」
「こんな人になりたい!」
 

理想の自分に必要なスキルを身につける予備校選びを考えてみませんか?
 

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合格の先まで見据えた予備校選び

 
予備校を選ぶとき、
どんなことが気になるでしょうか?
 

大手であるか、
有名であるか、
実績の高さ、
授業料、
通いやすさ、
 

気になること、求めることは様々でしょう。
 

人それぞれ、自分の求める予備校を選ぶことが大切です。
 

しかし、合格することだけを考えて予備校を選んでいるとしたら、それはもったいないことかもしれません。
 

たとえば、
 

・勉強を通して自分が本当に学びたい、進みたい道と出会う機会を与えてくれる。
・進学後の勉強にも活かせる学び方を身につけられる。
・就職活動や社会に出てからも活かせるスキルが身につく。
・人との関わり方を学び、色んな人と交流を持てるようになる。
・自分の短所を、長所に、魅力に、武器に、変えていけるようになる。
 

そんな視点の予備校選びもあるのです。
 

得られた時間を、自分のためにどう投資するのか。
 

“合格の先まで見据えて予備校を選ぶ“視点を持って、

機会を好機に変えていきましょう。
 

通う以外の選択肢

 
予備校を、通う所だという前提で選んではいないでしょうか?
 

イメージに捉われてしまうと、選択肢を狭めてしまうこともあります。

たとえば、住まい一体型予備校という選択肢。

予備校の中には、“予備校に暮らす”という選択もあるのです。
 

その一つが、予備校シェアハウスです。
 

共同生活を通して勉強することで、単に学問を身につけるだけでなく、
コミュニケーション能力やプレゼン力、
自主性や自立心、生活力、
自分で考え選択し、行動していく力など、
住まい一体型であるからこそ得られる魅力がたくさんあります。
 

ときには朝の時間を活用し、講師が関わっている朝活に参加することで経営者や起業家、ビジネスマンとの交流の機会を得ることもあります。
 

浪人生の間にタイプの異なる社会人と出会える経験は、
社会や経済をリアルに学べるだけでなく、
これまでの固定概念に捉われず、幅広い視点から自分の進路を、目標を、定めていく一つの機会となってくれることでしょう。
 

教科を固定し、時間を固定し、学ぶ場所を固定する必要のない予備校シェアハウスでは、一人一人の能力をとことん引きだし、磨き、高めていけるよう、柔軟な学び方を取り入れていくことができるのです。
 

一口に予備校と言えど、
様々なタイプがあります。
 

浪人することで得られた時間を、
あなたはどんなふうに活かしてみたいですか?
 
 

予備校シェアハウスの詳細はこちらへ


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