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【え?まだ半年なの?】濃密な時間を過ごす国際交流シェアハウス


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投稿日:2016年10月16日(日)


刺激の少ない日々を過ごしていると、
時間の密度を薄く感じてしまうことがあります。

 

自分では1年しか経っていないつもりでも、
気づいたら3年経っていた!なんてこともあるでしょう。

 

一方、国際交流シェアハウスでは、
 

3年くらい経っているように感じていても、
実際にはまだ入居して半年しか経っていなかった!と驚くほど、
濃密な時間の流れがあります。
 

国際交流シェアハウスで過ごす、
濃厚な時間の流れ。
 

感じてみませんか?
 

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濃厚な毎日を生きよう

 
日本人同士であっても、
“自分とは違う世界に生きる人だ”と感じる人との出会いに、
感覚がずらされていくことがあります。
 

例えば、距離感覚。
 

自分では泊まりで出かけるところだと思っていた距離を、
ある人には思い立ったら行く、日帰りできる距離でしかないとき。
 

例えば、時間感覚。
 

自分では早くても半年かかるであろうプロジェクトを、
ある人は1ヶ月で形にしているとき。
 

自分とは違う価値観、視点、行動の仕方に触れることで意識が変わり、
距離感覚や時間間隔がずれていく・・・。
 

そんな経験に、思い当たる人もいるでしょう。
 

これが、日本人同士でなく、国籍も年代も職種も違う人々との間で起こるとしたら?
 

一体、どれほどの変化を受けることでしょう。
 

様々な世界の常識に触れながら、
自分にとって最高の常識へと、
自分の意識を変えていくことができるようになります。
 

こうした日々が、
3年経っていると思ったら、まだ半年しか経っていなかった!
という濃密な時間の流れを生みだすのです。
 

強い絆を育もう

 
国際交流シェアハウスにあるのは濃密な時間の流れだけではありません。
濃い人間関係をも生みだしていくのです。
 

普段の生活を通して人となりを知っているので、
相談したり、
共同で何かを始めたり、
情報や機会を共有し合ったり、
時には起業家同士で事業をコラボさせることもある。
 

外で知り合っただけでは築けなかったであろう関係を、
国際交流シェアハウスだからこそ、
築いていけるようになるのです。
 

時には、本当の家族よりも家族に近い関係を築いていくこともあるでしょう。
 

国の違い、生活文化の違いを越えて、
他人と家族のような関係を築いていくという経験は、
 

結婚してパートナーとの関係を深めていくにも、
仕事仲間との関係を築いていくにも、
活かされることでしょう。
 

国際交流シェアハウスに流れる濃密な時間が与えてくれるものは、計り知れないのです。
 

生きていられる時間は永遠ではありません。
 

限りある人生、
濃密な時間の中を生きてみませんか?
 

国際交流シェアハウスの詳細はこちら【東京(大森、府中、横浜)福岡(博多、姪浜)】


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