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【海外暮らしを夢で終わらせたくない方へ】夢へと近づく国際交流シェアハウス


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投稿日:2016年11月27日(日)


今の自分を振り返ってみたとき、
夢みる生活へ近づいていると実感できるでしょうか?

 

現状を客観視してみたとき、
今の生活の延長線上に夢の実現があるとイメージできるでしょうか?
 
“いつかは海外で”
 
夢を夢のままで終わらせたくないのなら、
今できることを求めるアンテナを立ててみましょう。
 
たとえ、今の仕事環境や金銭事情で夢の実現を遠くに感じてしまっても、
今の状況からでもできることはあるはずです。
 
何か一つ、夢へと近づく選択を始めてみませんか?
 
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国際交流シェアハウスという選択肢

 
日本にいながら英語圏で暮らす生活を体験できるのが国際交流シェアハウス。
 
様々な国の外国人に囲まれ、
異文化交流が日常になります。
 
国籍も文化も言葉も違う環境で暮らすことを体感し、
日本にいながら世界各国に友達ができるご縁があります。
 
“いつかは海外で”の夢に近づくなら、
海外のリアルな情報やご縁を引き寄せられる国際交流シェアハウスは絶好の機会となるでしょう。
 

自然に語学が身につく

 
国際交流シェアハウスの魅力は出会いだけではありません。
互いが互いの母国語を学びたいと思っていることによる語学の向上もその一つです。
 
たとえ英語を全く話せない人でも、
“英語を学びたい”と思う気持ちさえあれば、
国際交流シェアハウスの住人は皆その想いを受け取ってくれます。
 
もしも、自分が逆の立場で、
日本語を話したいけれどまだ少しも話せない外国人がいたとして、
日本語が上手くないから会話をしたくない、などと思うでしょうか?
 
きっと積極的に日本語を教えてあげたいと思いますよね。
 
それは、国際交流シェアハウスで暮らす外国人も同じです。
 
始めは「this?」、「ok♪」、「It’s fun!」といった単語や短いフレーズでの会話しかできないかもしれません。
 
しかし、短いフレーズでも意思が伝わることを体感していくことで、英語を使うことへのハードルはうんと下がるはずです。
 
間違えることへの恥ずかしさがなくなれば、“できることから試してみよう”と英語を使う頻度は増していくでしょう。
 
日常的に英語を使う頻度が高まれば、
英語が上達するのも当然です。
 
さらに、国際交流シェアハウスでは外国人講師による英会話レッスンに参加することもできます。
 
英語を使うこと、学ぶことがあまりにも日常すぎる国際交流シェアハウスでは、
「頑張ってやっと日常会話ができるようになった!」ではなく、
「気がついたらいつのまにか話していた」ように、無理なく自然と上達していける環境があります。
 
外国人の友達の輪を広げ、
海外のリアルな情報に触れ、
語学力を伸ばしていく。
 
日本にいながらでも、
英語が話せなくても、
“いつか海外で”の夢に向けて進んでいく方法はたくさんあります。
 
国際交流シェアハウスを始めとした様々な選択肢に目を向け、
夢を実現させていきましょう。
 
 
国際交流シェアハウスの詳細はこちら【東京(大森、府中、横浜)福岡(博多、姪浜)】


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